復縁工作成功事例~不倫関係から本命の夫婦になるための復縁

復縁工作成功事例

依頼者 Tさん 神奈川県 30歳 男性

出来心でナンパした女性と復縁したい
夫婦だった女性とは相手の宗教活動が原因で両親同士が不仲となり、私側の両親に子供を会わせない、宗教の会合、行事に子供を勝手に参加させる等がきっかけになり、もともと家事も働く事もしない妻に愛想を尽かしていた私は離婚の話し合いをしていました。
そんな家庭内別居中の時期に、出来心でナンパした女性が今回復縁したい女性です。
教えてくれたLINEをきっかけに何度も食事に誘い、自分を知ってもらい付き合う事になりました。
ですが、彼女に出会って、彼女なら自分は幸せになれると感じ、離婚が成立したら、結婚したいと本気で思っていました。
それには、先ず、自分が既婚者である事を伝える必要があると思い、出会って2回目の彼女の誕生日に指輪と現状を少し話しました。
子供の事は正直に伝えられたのですが、彼女と出会って半年後には家を出て実家暮らしにしていたので、離婚は時間の問題と思い、離婚したと伝えてしまいました。
彼女を失う恐怖心からこれが限界でした。
以後、慰謝料300万の支払いで離婚は成立しました。
半年後、彼女から別れ話をされます。
LINEもブロックされ、電話も出てもらえない状況です。
もともとメールはLINEで行っていたので、通信手段がありません。
以前と同じ場所には住んでいるようですが、恐らく更新時期が春ごろなので、それを逃すと、彼女は引っ越してしまうでしょう。
以前彼女は私に両親を紹介してくれていた事や仕事の話はよく聞いていたので、実家の場所と職場はわかりますが、どちらも最終手段だと思っています。

ご提案内容

既婚者を隠していた事、離婚すると言っていつまでも彼女を待たせてしまった結果フラれてしまうような事態になってしまってます。
最終的には一人きりになるような状況を作り出してしまったのはTさん自身ですし、受け入れなくてはいけません。
ただ、弊社ではどのような状況でもご依頼者様の味方ですので、今回のご依頼を承る形になります。
出会いのキッカケがナンパという事でしたので、警戒心はそこまで強くないと判断しましたが、ナンパで工作は得策ではないので、違う場所で工作を仕掛けます。
お酒が好きとお聞きしていたので、居酒屋での接触で女性工作員を近寄らせて彼女からAさんの話を聞きだす事ができ、Tさんに対しての不信感を取り除くための心理誘導を仕掛けました。
何度も交流するにつれて、Tさんへの嫌悪感が薄れていくのが確認できたので、最終的には再会させても問題ないと判断し、偶然を装ってTさんと彼女を再会させ、同じテーブルで楽しく交流する段取りを組みました。
再会した場面では、最初は驚きはあったもののお酒が入っている事もあり、嫌悪感もなくLINEもブロック解除され、友達関係から再スタートする事が出来ました。
女性工作員はその後も彼女と連絡を取っている状態です。
彼女は今後の彼の行動や言動次第で結婚を前提にお付き合いする事を決めているそうです。
契約期間は終了していますが、弊社はアフターフォローが充実しているので、あとはタイミングを逃さないように担当者がTさんに指示を送るだけです。

ご契約内容:復縁工作
ご契約期間:2ヶ月
着手金と成功報酬:100万円+30%

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