Supreme代表取締役を覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕!

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アメリカの人気ファッションブランド「Supreme」の販売会社の社長が、都内で覚醒剤を所持したとして警視庁に逮捕されました。
逮捕されたのは、人気ファッションブランド「Supreme」の都内にある販売会社の社長、大村健一容疑者(52)です。
警視庁によりますと、今月18日の午前0時すぎ、東京・港区のホテルの待合室で覚醒剤およそ1.1グラムを所持したとして覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。
パトロール中に、路上にいた大村容疑者が急に近くのホテルに入っていったため、警察官が職務質問したところ、持っていたポーチの中から袋に入った覚醒剤が見つかったということです。
調べに対し「自分で使うために持っていた」と容疑を認めているということで、警視庁は入手ルートなどを詳しく調べています。
「Supreme」は1994年にニューヨークで創業し、長方形の赤い下地に白い文字のロゴがデザインされたシャツなどが世界的な人気を集めています。
NHKニュース参照(https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201223/k10012779071000.html)

若者を中心に人気のある”Supreme”の代表取締役がまさかの覚醒剤による逮捕。
地位や名誉のある方が続々と逮捕される中で”覚醒剤をやめさせたい”と弊社にご相談に来られる方が続出しています。
家族や友人、会社の同僚が覚醒剤に依存していてどうにかして助け出したいとお悩みの方が多くいらっしゃいます。
警察に逮捕されて人生台無しになる前に、周囲の方が立ち上がらなければなりません。
覚醒剤や違法薬物を使用している人がこれだけ多いという事はその周囲の方(被害者)も多く存在するという事です。

今まで努力して築き上げてきた地位や名誉、信用・信頼が一瞬にしてパーになってしまうのが覚醒剤の恐さです。
そして一度手を出したら中々抜け出せないのも覚醒剤の恐さです。
覚醒剤や違法薬物は”お金や時間”に余裕がある方は特に手を染めやすいです。
日々の生活の中に刺激がなくなり、行きつく所が覚醒剤や違法薬物だったなんて話は度々報道される芸能人や著名人の逮捕で感じ取っている人は多いはずです。
自分の周囲に覚醒剤や薬物に依存している方がいたら手を差し伸べますか?
それとも見て見ぬふりをして逮捕されるまで待ちますか?
大半の方は前者だと思います。
言った所でやってないの一点張りだったり・・・
もう止めたと言い張られたり・・・
薬物離脱支援施設(ダルク)等を進めても行ってくれない・・・
等々、自分の力では止めさせる事は不可能だと思っているかと思います。
別れさせ屋ファストリサーチでは”薬物離脱工作”で覚醒剤との別れさせを導入しております。
大切なご家族や友人、同僚の方に覚醒剤を使用している方や、若しかしたら使用しているかも?とお悩みの方は是非一度ご相談ください。
お客様の状況や状態に最適なプランをご用意いたします。

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