長年セフレで本命になりたくて告白するも振られてしまい復縁工作で本命に昇格で来た復縁工作の成功事例

復縁工作成功事例

相談内容

依頼者:Kさん・50代・女性
対象者:セフレ・50代

40代で体の関係を持ち、8年間セフレでした。
2年前に半年間同棲した事があり、その時は相手を彼氏だと思っていました。

彼の周りには常に女の影があり、体の関係は無いみたいですが、不安です。

今は半年間会ってないが、LINEや電話でやり取りはしています。
2日前に「気になる女いるの?」と聞いたら、怒ってしまいました。

彼からは「女は面倒くさい、付き合いたいとか思わない、セフレの距離が丁度いい。」
「Kだけは特別、見た目も体の相性もいいのはKだけ。」と言われました。

特に何か切っ掛けがあった訳ではないのですが、凄く距離を感じていてこんなに長い間会わないでいる事は無かったので捨てられたのではないかと不安です。

会いたいのに会ってくれないのでどうしたらいいのか分かりません。

遊び人との復縁方法で、弊社が選んだのは競馬場での接触

8年間セフレで居るという事を自覚していて、それでも相手を好きだと思えるKさんは物凄く情の深い方だと思いました。

自分が蔑ろにされているにも拘らず、相手をこれ程までに一途に想えるというのは本当にすごい事だと思います。

調査の結果接触ポイントとして提案したのはスナック、病院、居酒屋、パチンコ屋、競馬場の4点を提案し、Kさんと協議の結果競馬場での接触を試みる事に致しました。

接触方法としては場外馬券場のイートインでおもむろに隣に座り、お互いの予想の情報交換をし、予想が当たっても外れてもそのまま理由を付けて飲みに誘うというものでした。

実際この時対象の馬券が当たり上機嫌で工作員を誘い飲みに行く事になりました。

男性同士の飲みの場でよく女性遍歴の自慢などが話題に上りますが、例にもれず対象者ともその話題に。

その時の話で一番最後に出てきた人物がKさんでした。

そこから話を掘り下げて行くと、本気になってしまうのが怖いとの事で、そう自分に言い聞かせる意味でもKさんにも言い続けていたとの事でした。

そこから復縁を意識付ける為心理誘導を掛けて行き工作を終了しました。

それから1週間後、Kさん宅を訪れた対象者は真剣に交際をしたい、結婚も視野に入れているというプロポーズにも似た言葉で無事復縁する事が出来ました。

ご契約内容:復縁工作
ご契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:100万円+20%(+消費税)

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