自ら振った相手と復縁したいというケースで復縁に至った復縁工作の成功事例

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復縁相談

依頼者:Mさん・40代・男性

別れた元カノと復縁したいので相談しました。
私がバツイチで、相は子供が2人いて現在夫とは別居中で、弁護士を立てて協議中です。

別れた切っ掛けは付き合っている時に私が他の女性を好きになってしまい別れてしまいました。
その後やっぱり彼女の方がいいな思い復縁を申し出たが拒否されました。

その後も連絡は取れていますし相手にも現在恋人は居ないみたいです。
という事は復縁のチャンスがあるという事でしょうか?

やっぱり好きなんで何とか復縁したいです。

子連れの工作員による復縁工作

まず彼には復縁アドバイスの一環として自己改善プログラムに取り組んで頂きました。

彼の言動全てに悪影響を及ぼしている自分本位な考えを改めて頂く為、弊社の専属カウンセラー指導の下自己改善プログラムを組みそちらに励んで頂き、その間調査員を率いて対象者である元カノの周辺調査を開始し、接触ポイントを探しました。

調査の結果現在交際相手は居らず、1カ月の調査期間で会った異性は弁護士と離婚協議中の夫だけでした。

夫から婚姻費用を貰っている事から仕事は近所のスーパーでパート、空いている時間は子供たちや実家の両親と過ごすという生活を送っていました。

弊社では接触ポイントをスーパーへの潜入、子供を連れている時の公園での接触、SNSからの接触の3つが入り易いと提案し、Mさんと協議の結果公園での接触を試みる事になりました。

こちらで接触させたのは、対象者と同年代の一人息子を持つシングルマザーで、現在恋人がいるという設定で、公園で子供を遊ばせている所に工作員を接触させ、世間話から一時的にこの街に越して来ていて、友達が居ないから友達になって欲しいと伝え連絡先を交換しました。

それからは連絡を取り合い時間帯を合わせて子供を遊ばせるために公園へ行き、時間があればランチなどと距離を詰めて行き仲を深めて行きました。

頃合いを見て彼氏というテイで男性工作員を紹介して恋愛話に誘導し、Mさんの話を聞き出しました。

あんなに自分勝手な人なのに何でだか嫌いになれないという思いでいるようで、どうしてだか放っておけないという放っておいてもいずれ戻るだろうという感触を得ましたのでこれ以上の工作は必要ないと思いましたので、復縁という意識付けだけ心理誘導で行いました。

Mさんの自己改善の様子を見ながら、対象者へのアプローチのタイミングを図っている所に、対象者からMさんのところに連絡が入りました。

その後二人で食事をしながらやり直そうという話になり、復縁工作は無事成功という運びになりました。

ご契約内容:復縁工作+復縁アドバイス(自己改善プログラム)
ご契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:120万円+20%(+消費税)

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