結婚のサプライズを実行できなかった元彼女と復縁したい

復縁工作成功事例

依頼者 :K様
住まい :東京在住
年齢  :40代後半

ご相談内容

難病を患っているK様は病院で知り合った元カノとの復縁で悩んでいるとの事でした。

年下の元カノと別れたのは一年ほど前になり、夏の終わりの時期に別れを告げられ一年の時間、元カノを忘れようと婚活に励んでいたとの事でした。

元々の出会いは婚活パーティーになり、お互いに結婚を意識しながら交際に発展し、会う時はいつもお互いの家の中間地点辺りでデートを重ね、旅行に行った時にプロポーズを決行しようと婚約指輪を用意し、ホテルを巻き込んでサプライズの準備をしていたものの元カノが精神的に参ってしまっており、旅行は中止になり、鬱病になった元カノから別れを告げられたとの事でした。

しかし、元カノの自宅を知らない事に別れてから気付いたK様は別れた後に元カノの話しを思い出しながら探すものの、連絡も取れず住まいも見つからずで復縁を断念しなければならない状況になっていました。

元カノの事を諦めかけていたK様でしたが復縁工作の存在を知り、情報量はとても少ないものの可能性を信じて当社にご相談に来られました。

行方不明の元カノを探す事から始めた復縁工作の方法とは?

K様がいくら探しても元カノの住所も分からず連絡先もブロックされていた為、素人には探すのは困難な情報しかないと判断出来ました。

元々働いていた病院の名簿でもあれば元カノの家を特定する事は可能ですが病院の名簿を入手する方法はありません。

その為、当社の工作員が病院で働く看護師に接触し、話しの流れから元カノの存在を特定させ、仲の良かった看護師にまで辿り着けば今も連絡を取り続けているかもしれない為、工作員が接触して元カノの住まいまでを辿る方法を実行に移しました。

看護師や医師はコンプライアンスの問題もある為、口が堅いのですが患者に対しての守秘義務よりは同僚への守秘義務は若干緩い事を知っている為、工作員が看護師から話しを聞き出し元カノについての情報を入手する事に成功しました。

元カノの特定をした後、元カノの調査を行い、本当に鬱病状態で仕事も出来ず家からも出ていないのかを調査したところ元カノは別の病院で勤務している事が分かり、元カノに工作員を接触させる段階に進む事となりました。

K様と打ち合わせした通りの接触方法が成功し、元カノとの人間関係の構築に進むと元カノから工作員は頼られる存在になって来たので元カノのストレスを聞き出す形を取り復縁に向けた心理誘導を行いました。

復縁を意識させる様に心理誘導をしていくと元カノは頼りたいけど頼ってはいけないとこぼし、K様の期待に応えられる様な立派な人物ではないと話し始め、結婚への不安がK様との破局に繋がり、長い間その事で悩んでいる事も吐露しました。

思い悩むならlineのブロックだけでも解除して、もしもいつか連絡が来たら受け入れてみてはどうか?という提案をし、lineのブロックを解除させる事に成功し、K様から一週間後にブロックが解けている!とビックリした内容で元カノに送らせる事で話しがスムーズに進んでしまい、工作員が入り込む間もなく復縁成功した方法になります。

ご契約内容
契約期間:5カ月
着手金と成功報酬:160万円+30%

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