結婚に対する価値観の違いから別れるも、相手からのプロポーズを受け復縁した復縁工作成功事例

復縁工作成功事例

復縁相談

依頼者:Eさん・女性・40代・福島県

1か月前に別れた彼氏と復縁したいです。

以前から今後の自分たちの関係についてよく話をしていたのですが、結婚をしたい彼とそんなに急がなくていいと思っている私との間でちょこちょこ口論とまではいかなくとも小競り合いというか衝突みたいなことが有りました。

それで1か月前いつものように言い合いになったのですが、その際に彼が「将来が無いなら別れたい」と言い、そんなに急がなくてもいいじゃんと、いつものように返答をしたのですが、この時は彼も引かず「じゃあ終わりにしよう」と言い本当に別れる事になってしまいました。

正直私はどうせすぐ戻ってくるだろうとタカを括っていたのですが、なかなか連絡も来ず、私の方から連絡を取ろうとしたのですが、LINEはブロックされていて、電話は着信拒否でこそないものの一向に出てくれません。

今更ですが彼が居なくなって本当に大切な人だったという事が分かりました。

もう一度きちんと自分たちの将来について話がしたいのですが、どうすればいいのでしょうか。

復縁屋ファストリサーチが提案した復縁工作

得てして大切な人というのは失って初めて気付くもので有ったりします。

Eさんの場合、普通に連絡を取る事が出来ず、LINEブロックなどご自身でどうにか出来る範疇になくなってしまいました。

Eさんと打ち合わせを重ね、まずはブロックを解除し普通に連絡が取れるようにする事、話し合いの場を設ける事、そして復縁をする事という順序で復縁工作をしていく事になり、対象者の接触ポイントとして5点ほど挙げ、その中から対象者の職場であるバイク屋でバイクの修理を依頼するという形での接触をするという事で話がまとまりました。

弊社工作員が壊れたバイクを対象者の所へ持ち込み、バイクについての事を切っ掛けに何度か通いツーリングに出かけるまでに距離を縮めることに成功しました。

複数回の接触を経て、ツーリングの休憩時などの雑談から恋愛話になり、Eさんの話になったのでそこを掘り下げ、結婚を考える程大切な人だったのなら連絡を取らないというのは間違っているのではないか、何も言わずに一方的に音信不通にするというのは相手に対して失礼ではないのかという事をいい含みブロックを解除し、喧嘩ではなく冷静な話し合い、もしくはきちんとした形でプロポーズをしてみては?という事を心理誘導で意識付けて行きました。

その結果対象者から話したい事が有ると呼び出しを受けたEさんは彼からのプロポーズを受けそれを承諾し、結婚する事となりました。

これにより復縁屋ファストリサーチの復縁工作は無事成功となりました。

契約内容:復縁工作
契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:100万円+20%(+消費税)

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