粗暴なパートナーと別れたい・・・

別れさせ屋

あなたのパートナーに当てはまるものは有りませんか?

ご依頼頂く案件の中でDV予備軍とも呼べるような粗暴な相手と「別れたくても別れられない」というご相談を多く頂いております。

  • ケンカになると脅迫めいた事を言われる
  • あなたの事を自分の所有物かの様に扱う
  • イライラしてると物に当たったりすることが多い
  • 物事を白黒はっきりさせようとする
  • 「こうあるべき」というようなべき論が多い
  • 愛想がよく、外部からの評判がやたらいい

上記の項目に当てはまる節がある場合には注意が必要になるかもしれません。


そもそも関係性が歪んでいる

カップルや夫婦間などパートナーとの関係性でそもそも別れたいのに別れられない、特に別れて貰えないというのはおかしい事だと言えます。
それ以前に、別れ話を切り出せないという関係性にも疑問を感じます。

別れ話を切り出せないのだとするとそれは対等の関係とは決して言えません。
遠慮して、恐いから、気まずくてなど、切り出せない理由として挙げられるものの中では恐いからというのは異質と言えるでしょう。

確かに、交際中に他に好きな人が出来た時など、自分に非があって言い出しづらい場合というのは考えられますが、相手と対等な関係であれば話し合いなどで自分の意志、考えなどを伝えて円満に解決する事が出来ます。

しかし、相手に対して恐怖心などを抱いている場合にはそういう訳にはいかず、何か言われるんではないか、暴力を振るわれるのではないかなどが頭を過り、どうしても言い出す事が出来ません。


最悪の展開とは

相談者様それぞれに価値観や事情がございますので何が最悪かは定義の難しい話にはなりますが、共通して言えることは実害が出てしまう事。

実害というのは実際に暴力を振るわれたりして肉体的にも苦痛を強いられる事や、恐怖心に縛られてしまい自由に行動が取れなくなってしまう事などが実害と言えるかと思います。

実際に依頼を頂いた方のお話で言えば、別れ話を切り出した途端に相手が発狂して物に八つ当たり。
目の前で男性の腕力を見せつけられて、もしもその腕力の矛先が自分に向いたら・・・

この様な事が起これば、怖いというのは当然です。
この恐怖心から自由な言動が取れず、逆に相手からしてみればこれで自由を奪えたという間違った行動に自信を付けさせてしまう事になりますのでこれは最悪へのスタートラインという事が出来ます。


粗暴なパートナーとの別れ方

こういった最悪の展開すら考えられる相手との別れ方にはいろいろと苦労する事が予測されます。

方法として一番いいのは第三者に立ち会ってもらうという事。

第三者が居る場面では相手は暴力を振るいにくいものですので、出来れば男性を、願わくばご自身の親兄弟などの親族に頼む方がいいでしょう。

その際、もしも同棲や婚姻関係にある場合にはその話をする際にはその日の内に家を出る準備をする事や、先に荷物を移動させた上で話をする事をお勧めいたします。

もしも話が終わらなかった場合や拗れてしまった場合に、後々二人きりになってしまう環境を作らない為に必要な事ですので、もしもご自分で事を収めたい方はそうして頂く事で安全を確保する事が出来ますので是非参考にして下さい。

しかし、自分で話をする事が出来ない、機嫌を損ねる事が分かってて会う事が怖いなど、相手と会いたくない・会わずに清算したいという方には別れさせ屋で提供している別れ工作をご利用して頂く事でそのお悩みを解決する事が出来ます。

ご相談頂ければその後一度もお相手と会わずに別れる事も可能です。
その後相手からの嫌がらせ、復讐などが無いようにきれいに縁を切る事が出来ます。

もしもお悩みの方で、誰にも相談が出来ない、かといって自分ではどうにもならないという方は、別れさせ屋・ファストリサーチまでご連絡下さい。


※弊社スタッフによる個人ブログは・コチラアメーバブログ) ・コチラ(ハテナブログ)

コメント

タイトルとURLをコピーしました