浮気相手と本気になってしまった彼を取り戻す事に成功した復縁工作の事例

復縁工作成功事例

相談内容

依頼者:Cさん・30代・女性

2年間同棲していた彼から別れようと言われ、理由としてはもうすでに新しい彼女が出来ていて、そっちの人と真剣交際をしたい、結婚も考えていると言われました。

その新しい彼女が近く居たらしく、彼は早々に立ち去ろうとするところを私が引き止めたら突き飛ばされてしまいました。

別れたのが去年で、家の名義が彼になっていてどうしていいか分からず今もその家に私だけが住んでいます。
家賃は今も半分だけ負担をして貰っている状況ですが、早く出て行ってくれと言われています。

出来る事なら彼がここに戻ってきて、また一緒に暮らしたいと思っていますがそれはやはり無理なのでしょうか。

復縁工作をすれば復縁出来ますか?
費用はいくらくらい掛かりますか?

婚約者との関係を破棄させて復縁まで導く方法とは?

復縁したいと思っている相手に既に新しいパートナーがいる場合にはそちらの関係をまずは切らなければなりませんし、その後なし崩し的に戻って来ることがあってもそれでは決して幸せにはなれません。

そういった場合に、仕方ないから復縁するではなく、やっぱり元恋人が忘れられないという形で復縁をしなければなりません。

ただ新しい恋人に呆れさせればいいだけではなく、元恋人を思い出させる必要があります。

そのため復縁屋ファストリサーチでは今回対象者を元カレと元カレの今カノ両方に設定し工作を仕掛けました。

元彼に関しては割と早い段階で接触をして仲良くなり、今カノに関しては職場がスナックだった事も有りましたのでファーストコンタクトは早かったのですが、距離を詰めるのに少し時間が掛かりました。

夜の商売をやっている方と距離を縮めるには店長やオーナーと仲良くなる方が早く距離を詰められるという事を経験から知っていましたのでそのセオリーに従って接触をしました。

その後アフターなどで今カノを連れまわし、帰宅時間をわざと遅くさせ泥酔している時にはわざと家まで送り彼に引き渡すという事を行い彼の気持ちを冷めさせつつ彼の方に張り付いている工作員は彼から彼女の愚痴を引き出していました。

それにより二人の距離は徐々に開きついには婚約を破棄、しかし彼には他に行けるところもないので嫌々ながらも今カノとの同棲を続けさせました。

皆さんもご経験があるかもしれませんが、相手の嫌な所がひとつでも見えると割と嫌な所ばかり見えて来る様になった経験はありませんか?

その心理を利用したもので、今カノに嫌悪感を抱きつつCさんの事を引き合いに出し復縁を意識させるよう心理誘導を行い彼の方から謝罪と復縁を申し出させる事に成功致しました。

契約内容:復縁工作
契約期間:3カ月
着手金と成功報酬:100万円+20%(+消費税)

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