浮気癖のある元カノを劇団型の復縁工作で復縁出来た復縁成功事例

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復縁相談

依頼者:Dさん・20代・男性・九州地方

6年付き合った彼女に半年ほど前に振られてしまいました。
別れてからの半年間で2人、相手に彼氏が出来ました。

1人目の彼氏の時には頻繁に連絡を取り合ってたのでそこまで気になりませんでしたが、2人目の時は「もう連絡取るのをやめよう」と言われ、LINEをブロックされてしまいました。

彼女には浮気癖があって、何度か裏切られたりもしましたが、自分もあまり構ってあげられなかったという負い目もあって彼女だけのせいではないと考えています。
出来れば復縁したいし、でもその前に今の彼氏と別れさせなきゃいけないというのも分かっています。

今の彼氏の情報は全く持っていませんが、この状況で別れさせて復縁というのは可能でしょうか?
予算は200万円です。

別れさせてからの復縁工作

復縁工作に着手するに当たり、復縁したい相手に現在恋人がいる場合には、そこの関係を断ってから復縁に向かう方が復縁の可能性は高くなります。

Dさんのケースですと、詳細は割愛致しますが浮気癖のある方が対象者という事ですので割とすんなり対象と接触が出来別れさせる事に成功致しました。

工作員(女性)はそのまま復縁に向けた工作に入る為そのまま関係を維持し合コンをセッティングしたから対象者を誘い、合コンを開催しました。

これは当然工作の一部ですので裏があり、対象者の調査の中で対象者の好みや好きになるポイントが把握出来ましたのでこの方法を提案し実行しました。

この飲み会は3対3で行われるもので、依頼者以外は全て工作員で固め、男性側の1名が欠席という状況を作りました。

ある程度お酒も進み緊張が解れたところで欠席した1名の話に。

実はこれがDさんという設定で、好きな人が居る今合コンなんて興味が無いという理由で断られたという話にしていました。

対象者の好みのタイプが一途な人、決断力がある人、自分を大事にしてくれる人という事が分かっていたのでこの様な状況を作る事でDさんを依頼者のタイプにマッチさせるという方法を取りました。

名前を出す前にこんな男どう思う?という質問を投げかけ、対象者から「好きだよそういう人」という言質を取り少ししてからさりげなく名前を出し、「元カレだよ」という言葉が出たところでじゃあ呼ぼうよ!という流れに持って行き対面させました。

その中でもちょこちょこDさんを持ち上げる方向に話を持って行き、復縁するべきという話に持って行ったところで二人を残して解散し、Dさんの方から改めて告白させて無事成功しました。

劇団型の復縁工作は、この様に依頼者様と一体になって行うケースが多くとても成功率が高い復縁屋ファストリサーチで提供する復縁工作になります。

ご契約内容:別れさせ工作・復縁工作
ご契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:120万円+30%

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