擦れ違いカップルが復縁工作でプロポーズをして復縁に成功した事例

復縁工作成功事例

復縁相談

依頼者:Hさん・男性・40代・大分県

1カ月ほど前同棲中の彼女が出て行ってしまいました。
理由は私が彼女に対し全く嫉妬をしないという事、全然好きという感情が伝わってこないから不安でしょうがない、そんな事を心配しながら付き合って居たくはないという理由で別れを告げられたのですが、荷物は未だに家にあり、私が仕事などで外に出ている時にちょこちょこ帰って来ている形跡は有ります。

連絡は取れていませんが、着信拒否やブロックはされていません。
一応既読はつきますが音沙汰有りません。

私としては別れたくないし、それどころか結婚を考えてました。
私としては嫉妬などをしていない事は無いのですが、感情をうまく表現出来ないのでそれで誤解されてしまっている部分があるのではないかと思っています。

こういう時に頼れる友人も居ませんし親に相談できる内容でもありません。
どうすればいいんでしょうか。

復縁屋ファストリサーチで提案する方法

恋人、夫婦間においても愛情表現は必要になります。

2人の関係のバランスが崩れてしまうとそれは破局へと繋がってしまいます。

Hさんのケースでは、復縁の望みが大いにあるかと思いますが、相手の考えや思いを聞き出せない限りはそうとは言えません。

その為、弊社では対象となるお相手の本音を探り、理想の形で復縁出来るように接触方法を提案致しました。

ファストリサーチで復縁の可能性が高い接触ポイントとして提案したのが、対象者の職場のペットショップ、犬の散歩中に公園で接触、SNSのグループで入っている趣味の登山のグループに潜入の3点を提案しました。

方向性としては、対象者の求めているものを与える、つまりHさんの愛情というものを感じられれば復縁は叶うと判断し、Hさんと協議の結果、好きな事をしている時というのは割と人は素直になり易いという事もありSNSの登山のグループに潜入し、接触する事になりました。

この方法は長時間自然に近くに居る事が出来、対象者とも距離を詰めやすい環境になります。

弊社の工作員男女2名を投入し接触を開始しました。

対象者は警戒心が非常に薄く、とても社交的な方でしたのでかなり早い段階で男性工作員女性工作員が仲良くなる事が出来ました。

その際に男性工作員の事をタイプだ対象者に伝え、男性工作員も話の輪に入れて一日を過ごし、最後に連絡先を交換し「来週また登りに行きませんか」と次の約束を取り付ける事にも成功しました。

翌週今度は3人で登山に行く事になり、その時に話の流れを恋愛へと誘導しHさんの話を引き出しそのまま復縁を意識付ける心理誘導を行いました。

それにより「もし彼がプロポーズして来たら・・・」と、あとはHさん次第の状態を作り復縁工作は終了致しました。

後日それらの情報を基にHさんが彼女に連絡し、会った時にプロポーズという方法で復縁に成功しました。

契約内容:復縁工作
契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:110万円+20%(+消費税)

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