怖いと言われ振られてしまったが、SNSブロックを解除させた復縁工作の成功事例

復縁工作成功事例

復縁相談

依頼者:Wさん・20代・女性・群馬県

半年間しか付き合っていないのですが、どうしても忘れられない人がいてその人と復縁したいと思っているのですが今は連絡が取れません。

電話番号は変わってるみたいですし、LINEはブロックされています。
他のSNSについても同様でどうしようもないんです。

別れた原因は、私の事が怖いという事でした。
多分重いという事だと思いますが、お互い実家に住んでいて彼の出勤前に彼の実家近くまでお昼に食べてもらおうとお弁当を作って持って行ったことが有ったのですが、その時とても喜んでくれたので毎日持っていくようになったら怖いと言われてしまったんです。

それが原因だと彼は言うのですが私には分かりません。
喜んでくれた事を続けていただけなのに怖いのでしょうか?

何か誤解があるのかもしれないと思い別れを告げられてからも毎日連絡を取っていました突然ブロックや番号変更でその誤解を解く事も出来ないままです。

恋人はお互いの気持ちを理解し尊重し合うからこそ関係を継続できます

Wさんの様な場合、気を付けなくてはならないのがしつこくなり過ぎてストーカー扱いされてしまうという事です。

このようなケースですと、最悪警察が介入し警告を受けてしまう事も有ります。
そうならない為には一度立ち止まり、自分の言動がどの様に映っているのかどの様に感じているのかを考える必要があり、自分自身好意が暴走し冷静ではないのではないかと考える必要があります。

Wさんの場合もこの傾向が見えましたので、現状での復縁は難しいという事、先ずはご自身の言動見つめ直し改善して行かなくてはならないという事を相談、面談を通してご理解頂き復縁アドバイスにもご契約頂きました。

Wさんの場合、復縁工作により復縁が成就すためには時間も費用も掛かるという事で依頼をブロック解除という事でご契約頂き、その後は復縁アドバイスを継続し自身で復縁を成し遂げるという方向で話がまとまりました。

工作員を職場へ潜入させる

調査の結果接触を対象者の勤める会社内という事で設定し、対象者と同世代の工作員で、Wさんの高校の同級生という設定で対象者と接触させる事に致しました。

自己紹介の中で同い年と分かり打ち解けて、同じ県内の出身であれば何処かで繋がっているかもと考えがちな男性の心理を利用して、出身地域や学校などの話になった時に対象者の方からWさんを知っているかという話が出てきました。

それを切っ掛けに対象者と仲良くなり、友人のような関係性を作っていき暫くたった頃高校の同窓会でWさんに会い名前こそ出さなかったものの元カレと連絡が取れずに困っている事、何があったのか詳細は聞かなかったもののすごく後悔をし反省していたという事を伝え、対象者にWさんそ存在を意識付けて行きました。

それからまた暫く経った頃、工作員が地元でたまたまWさんに会い、その時にまた対象者の話になりいつか再会できた時の為に色々頑張っているという話を聞いたという事を対象者に伝え、せめてブロックを解除して今のWさんを見てあげてはどうかと促し、対象者の方からWさんに連絡を入れる事に成功致しました。

弊社で請け負いました復縁工作は成功という事で終了致しましたが、継続して復縁アドバイスを行い、ブロック解除から半年後には復縁という所までは漕ぎ着けてはいないものの二人で食事をしたり、会ったりできる関係性には戻る事が出来ました。

契約内容:復縁工作復縁アドバイス・サポート
契約期間:10ヶ月
着手金と成功報酬:180万円+20%(+消費税)

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