復縁工作成功事例~距離を置いている恋人と復縁したい

復縁工作成功事例

相談内容

依頼者:Mさん・20代・女性・関東地方

復縁希望で、彼は同じ職場の上司で東海地方に配属されて女性が入れない社員寮に住んでおり、東京に戻るために転職を考えています。

出会いは職場の研修で出会って半年間付き合い、先日別れ話になりました。
彼が仕事とは関係ない趣味の資格を取りたくて勉強をしており、資格を取るまでは2~3年掛かるそうです。
通信でアメリカの大学にも在籍して勉強しているそうで、私に構う時間が無いという事でした。
会えないし連絡もくれない事を私が問い詰めてしまって、彼に「別れよう」と言われましたが、「別れたくない」と引き止めている状態です。

連絡は取ろうと思えば取れるのですが、嫌われたらどうしようと考えてしまい連絡出来ていないという現状です。

離れかけた彼の心を引き寄せる復縁工作

時間が無い、忙しいという理由で構えない事はあっても別れる理由や付き合わない理由にはなりません。

実際調査に入り、彼は本当に忙しくしている事が分かりましたが空き時間にパチンコや、休日には競馬とギャンブルに嵌っていました。

という事は時間を作ろうと思えば作れますので何か他に原因があるように思えますので継続して調査を行っていました。

ところが他に女性がいるような感じでもなく飲み屋や風俗に通っても居ませんし、これは接触して話を聞くほかないという事で彼のよく行くパチンコ屋で隣に座り、工作員が当たったら仕事に戻らなければという理由でその台を彼に譲り顔を覚えさせるところから始めました。

次会った時に向こうからも話しかけ易いですしこちらからもどうでした?と話しかける事が出来ます。

この時は向こうから話しかけてきました。

「あの後連チャンしましたよ!」と嬉しそうに話しかけてきて、ゴハンでも奢らせて下さいという事で2回目にしてチャンスが訪れました。

改めて自己紹介をし合い、LINEの交換をしました。

彼の話はおおよそMさんから聞いた通りでしたが、忙しいというのは少し前までで自宅に帰ってから本当は資格取得の為の勉強をしなければならないのですが、最近怠け出して来ているとの事。

彼女については居るんだか居ないんだか微妙な感じと言っていたので、会話の流れに乗りそれとなく掘り下げて行きました。

決して別れたい訳ではないのに、当時は忙しくて自分に余裕が無かったんですと言っており、押せば行けそうと判断した工作員が心理誘導を掛け復縁したいと伝えるように持って行きました。

もう一押しと睨んだ工作員は少し煽りを入れ、その場でMさんに連絡を入れさせ、「もう一度やり直したい」と言わせる事が出来ました。

ご契約内容:復縁工作
ご契約期間:2ヶ月
着手金と成功報酬:80万円+20%(+消費税)

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