復縁工作成功事例~流産を切っ掛けに別れを告げられた恋人と復縁したい

復縁工作成功事例

依頼者:KH様:女性:30代:福岡県

付き合って3年ほどになる彼氏が居ました。
半年ほど前に妊娠が発覚し、産むという決断をし安定期に入ったら結婚をしようという話になりました。

ところが妊娠7週目に入った頃流産をしてしまい、精神的にとても落ち込み彼に支えられ何とか立ち直る事が出来、子供が居る居ないに関わらず彼とこのまま結婚出来ればと考えていた所に彼からのまさかの別れ話がありました。

理由としては、妊娠したのであればキチンと責任を取らなければという義務があると考えていたものの、正直な所決して私の事が嫌いではないがネガティブな性格が一緒に居て辛い、我慢を積み重ねていくといつか限界が来ると思うという事でした。

現在でも連絡は取っているものの、必要最小限のものでしかありません。
復縁や結婚などの話は当然出ません。
基本的にお互いの近況や、私の体を気遣うような内容のやり取りに終始しています。

何社か復縁屋さんを調べ相談していますがいまいちピンとこないというのが正直な所で、どうしていいか分かりません。
かといって諦められないというのが正直な所で困っています。

堅実な人ほど意志が固いという事実

KH様の情報と調査結果を元に対象者が週2回参加している誰でも参加可能なボーリング教室に工作員を潜入させました。

接触は無事成功し、連絡先を交換し関係性を作って行きましたが中々思うようには進んで行かない事から次善策として工作員の親子をそこのボーリング教室に潜入させ対象者に接触させました。

こちらの方も無事接触を果たし関係性の構築を急がず進めて行きました。
それが功を奏し順調に仲良くなっていきました。

復縁に当たっての条件

緊急事態宣言下での工作だった為居酒屋などは使えず、ボーリング場内で空いている時間を利用して話をしていきました。
漸くKH様の話を聞き出す事が出来、対象者の本音を聞く事が出来ました。

対象者の本音としてはKH様に伝えた通りで、友人関係やある程度の距離感を保って付き合って行くのであればいいが、結婚を前提にと考えるとKH様のネガティブな思考はフォローし続けていく事が難しいとの事でした。

でも、実際問題付き合っていた時には辛い事ばかりではなく、楽しい事も多くあり振り返ってみる分にはいい恋愛だったなというプラスのイメージの方が強いという事が分かりましたのでもしもやり直すことが有るとしたらという話に誘導していくと、「もしもやり直すのであれば、ネガティブな部分が無くなって、それを見極めるお試し期間を設けた上でかな」という事でした。

以上の話を元にKH様と協議をし、契約時より努めて頂いている自己改善の進捗度合いなどを見て良きタイミングでKH様の方から復縁を申し出るという方向性に決まりました。

第一関門の取り敢えず付き合うという所までは辿り着き、復縁工作については成功を収めましたので引き続きアドバイス契約を継続していき復縁を確実なものにするべくサポートしていきました。

KH様たちに同棲話が持ち上がったことから対象者から認められたという判断になり復縁工作は無事に大成功となりました

ご契約内容復縁工作復縁アドバイス・復縁サポート
ご契約期間:7ヶ月
着手金と成功報酬:180万円+10%(税別)

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