復縁工作事例~恋人に別れを告げられたが拒否して延ばした結果音信不通に

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依頼者:Kさん・男性・30代・静岡県

去年の夏過ぎから彼女に別れ話をされていますが僕がそれを拒み続けています。
別れを告げられた理由は価値観の違いで、この3か月の間で合計3回この話になっていますが何とか引き延ばしているような状態です。

別れ話を切り出されてもその度に話をすると戻るので嫌いになった訳ではないのかなと思っていたのですが、ここ1週間ほど連絡が途絶えています。

家を訪ねてみましたが帰っておらず、もしかしたら実家か友人の家にいるのかもしれません。
彼女の交友関係は狭く、泊りに行ける程の間柄で有れば一人しかいません。

仕事仲間、職場の人とも仲良くしないタイプの女性ですので接触自体が難しいと思うのですがどの様に工作を進めて行くのでしょうか

別れた理由に気が付かなければ復縁は叶わない

Kさんのご相談を聞いていく中で、彼女の言う「価値観の違い」というものが何を指しているのかをKさんは全く理解をしておらず、なぜ彼女が別れ話をしてきたのか、なぜ2回の説得に応じたのかという事を弊社の経験上で説明をさせて頂き、もしこの状況で彼女を見つけ復縁工作を仕掛けたとしてもその成功率は著しく低いという事も併せて説明させて頂きましたところご納得頂けず他の復縁屋さんにも相談なさった方が良いという事で一度話が流れました。

1週間後、他の復縁屋にも相談をしたものの納得が行かず再び弊社の方へと連絡をしたとの事でした。
ご相談を煮詰めていき復縁工作でのご依頼を受ける事に致しましたが、その条件としてご自身の考え方や価値観を見直し復縁に対してもっと危機感を持って頂くよう自己改善をして頂く事、ご不安や懸念、疑問等があればいつでも説明させて頂きますが、工作中はご自身の判断で勝手に行動を起こさない事を提示し契約書を交わす事といたしました。

担当者の指示に従わず、その結果…

調査を開始しまずは自宅で対象確認する事から始めましたが、Kさんは「もう自分が確認して居ない事が分かってるから時間の無駄だ」と言われましたが、実際には対象者はそこで生活をしていました。

接触ポイントについてもKさんのお話では交友関係が狭くインドア派の為SNSを使っての接触しかないとの事でしたが調査を進めていく中で仕事帰りにbarに寄る事がありそこで接触が可能と判断し弊社の判断でそこで工作に入る事としました。

女性工作員を接触させた関係性を構築していき話を聞き出して行くと、対象者から逆に彼氏がストーカー化していて怖すぎる、毎日LINEと電話が来るから恐怖でしかない、着拒やブロックをすると逆上されてもっとひどい事になるのでは、警察に言うべきかという所まで考えていて、相談出来るような友人も居ないという事から飲めもしないお酒を無理やり飲みに来ているとの事でした。

工作員はそのLINEや着信履歴を見せて貰い証拠を確認しました。
当然弊社が調査・工作に入っている間は対象者に連絡をする事はこちらの指示がない限り止めて頂くという約束でしたがKさんは最初からその約束を守っておらず、執拗に対象者の事を追い詰めるような行為を繰り返していました。

この時点で弊社では規約に違反しているという条項により契約解除と致しました。
また、対象者については工作員が連絡先を交換しており、もしも男から何かしらのアクションがあったら警察を呼んであげるという事を伝え、いつでもフォローが出来る状態を現在も維持しています。

契約内容:復縁工作
契約期間:2ヶ月
着手金と成功報酬:100万円(+消費税)

復縁屋ファストリサーチの復縁工作成功事例をご紹介いたします
復縁屋ファストリサーチで承った復縁工作が成功した事例を掲載させて頂いております。 こちらに掲載させて頂いて居ります復縁工作成功事例、復縁相談事例などに関しましては元依頼者様に許可許可を頂き、個人等が特定出来ない様若干の修正を加えております...

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