復縁工作の成功事例~工作員の潜入方法により接触方法も変わります

復縁工作成功事例

復縁工作➜成功例

CASE1依頼者・手塚様(30代)男性・対象者⇒佐藤様(30代)女性 地域関西地方
着手金+成功報酬:110万円(+税)+20%

内容
SNSで出会い関係性を深めて交際するまでに発展する事が出来た手塚さんと佐藤さん。
交際期間1年ほどで同棲を提案したところ佐藤はそれを拒否。
普通に恋人として付き合って行く分にはいいが同棲となると重いと感じたそうです。
そんな手塚さんに自分を忘れて欲しいと別れを告げて実家に戻ったとの事。

SNSからの潜入調査工作を開始し、まずはSNS上での雑談から恋バナに展開し手塚さんの話を聞きだす事に成功しました。
決して悪感情は抱いてない事、むしろ別れた事に寂しさを感じているとの事。
でも『同棲=結婚』という意識が拭えず重いと感じてもいる様でした。

その間それらの情報から手塚さんの意識、考え方の幅を広げるべく自己改善を促し佐藤さんへの接し方や関係のステップアップを急がないという事を学んで頂きました。

頃合いを見計らって手塚さんから佐藤さんへ連絡をし、その話が佐藤さんから工作員へ流れたところが好機と見て佐藤さんの背中を押しました。
遠距離にはなりますが無事に復縁が叶いました。


CASE2依頼者・落合様(30代)女性・対象者⇒村井様(20代)男性 地域甲信越
着手金+成功報酬:40万円(+税)+20%

内容
相談を頂いた段階で落合さんのプランは決まっており、要は劇団をやって欲しいというものでした。

落合さんは既婚者で、村井さんとは不倫関係にありましたが村井さんは落合さんが既婚者である事を知りませんでしたし落合さんも村井さんには明かしていませんでした。

落合さんは本気で村井さんの事を好きになり、隠し事をしているという罪悪感からついにカミングアウト。
村井さんはその事実を受け容れられず離れる事に。

落合さんは村井さんが忘れられず離婚をして村井さんと復縁をする為に友人に協力をお願いしましたが、多くの友人が元夫と共通なので皆拒否。

別れた後もたまに連絡を取り合っていた落合さんと村井さん、二人きりというのはちょっと、という事で互いに友人を連れて食事をする事に。
しかし落合さんには協力してくれる友達は居らず、そこで弊社に依頼を頂きました。

4対4での食事会、弊社の工作員3名を連れてそれぞれの友人を引き付け二人きりの環境を作って欲しいという依頼でしたのでその指示の通り工作員が友人をそれぞれ誘導し、工作は無事成功を修めました。

その後上手くよりを戻せたそうです。

復縁工作⇒失敗

CASE3依頼者・西野様(50代)男性・対象者⇒大村様(20代)女性 地域関西
着手金+成功報酬:120万円(+税) ※工作途中での契約解除

内容
5年ほど前に通っていたキャバクラ店で出会い、客とキャストという関係で始まった恋。
1年ほどで交際に発展したが、中々時間が合わずすれ違いにの日々に。

ほどなくして大村さんから別れようと告げられ、破局後も友人関係は継続したいと申し出があり、それを受け入れました。
しかし間もなく大村さんから『結婚するから』という連絡が入り音信不通になってしまったので、せめて友人関係にでも戻せれば復縁工作を依頼。

キャストと客という関係性であった場合に弊社ではしっかりと調査を行います。
というのも過去の関係性を噓で繕ったり妄想に駆られている場合があるからです。

調査の結果大村さんの居場所を特定し工作に入り西野さんの話を聞きだしたのですが、そもそも付き合ってもないし客以上でも以下でもない。
営業として多少の色恋を持ち出して店の外で会った事も有るけど肉体関係は無い。
そして結婚の報告をした時に、お客さんとは全て切りたいと思って最後にありがとうというつもりで連絡を取ったという事でした。
最初に頂いてた情報と違っており、契約違反となりましたので強制解約となりました。

※情報の間違いは許容されますが、意図的に嘘をつくなどの虚偽の申告は強制解約となります。

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