彼女がいたら復縁を諦めると言ってたので調査契約で彼女の存在を特定させた成功事例

復縁工作成功事例

依頼者 :Kさん
住まい :東京在住
職業  :不動産関係

ご相談内容

弊社にご依頼頂く前に契約している復縁屋があり、復縁工作の依頼をしたものの3回の稼働をする契約で130万という高額な契約をされており、コロナ時期の為、一回稼働しただけでコロナを理由に稼働してくれず本当にこの復縁屋に依頼しても大丈夫なのか?という不安があって弊社にご相談いただきました。

まず、3回稼働で復縁成功という結果は有り得ないものであり、あり得ない事を前提として契約したKさんは冷静ではなかった事を悔やんでいらっしゃいました。

3回稼働して復縁できるなら復縁屋に頼らなくても復縁できる事をお伝えさせていただくととてもショックを受けたようでしたが、どうしても復縁したいとの事で当社との契約を交わす事となりました。

当社でご提案した復縁方法は?

元彼に彼女が居れば復縁を諦めるとの事でしたので復縁工作をするかどうかは調査を行った後に判断するとの事で復縁工作を行う前提の調査を勧めさせていただきました。

元彼に復縁調査を行い、交際相手の有無で先の事を打ち合わせしていきましょうという提案をさせて頂きましたが他社はその提案すらせずに復縁工作の依頼を取っていた事になります。

回数制で契約をすると空ブル事も多い為、彼女の有無が判断出来る前に回数を消費してしまう事も考えられた為、パック料金を適用させて一か月の調査期間をいただき、対象者の情報を頂戴いたしました。

弊社で契約する際に一回しか稼働してない他社の返金にもご協力させて頂き、調査依頼を承る事になり、対象者を調査させて頂く形になりました。

対象者の調査を行っていると1回目空振り、2回目空振り、3回目の調査では電車が閉まるタイミングで間に合わず見失います。

元々K様からは営業の仕事をしている為、会社への出入りは少ないかもしれないという情報と会社帰りにK様とデートしていた事もある為、調査は難しいかもしれないというお話をされていた為、空振りの報告に関しても、なかなか簡単にはいかないものですよね…と仰って頂けていました。

しかし、この時点で3回の稼働で130万円という契約を交わした他社の契約は全く無意味に終わる事に気付いて頂けたK様からは途中で解約したのがせめてもの救いという声も頂き、6回目の調査で対象者を完全に把握出来、対象者が友人と会って喫茶店で話している隣に席を取る事が出来、会話の内容をボイスレコーダーに録音しつつ調査を行っていると対象者と友人の間にある会話の中で彼女が存在する事が判明しました。

彼女の存在が判明した事を報告させて頂き、いつ会っているか?という情報も入手出来た為、彼女の特定もその後はスムーズに進み、彼女が出来ていた事で復縁は諦めるという決断をしたK様との契約が終了致しました。

ご契約内容
契約期間:1カ月
着手金と成功報酬:50万円+10%

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