差別や偏見を乗り越えて復縁をした復縁工作の成功例

復縁工作成功事例

復縁相談

依頼者:Sさん・20代・男性・関東地方
対象者:元カノ・20代

元カノと復縁したい

半年ほど前別れ話になりましたが、その時はもう一度やり直そうという話になりました。

その1か月後、付き合って2年の記念日だったので旅行にでも行こうという事になって話を進めてたのですが、前日になり旅行に興味が無いと言われ、どうしたの?と話を聞いていたら突然「別れよう」と言われました。

自分と元カノは同じとあるサークルに所属していて、そのサークルの先輩から自分と付き合っている時に元カノが別のサークルの代表と不倫をしていると仲のいい友人数名にしているという話を聞かされました。

それが別れる1週間前の事でした。

別れた直後、その不倫関係にあると言われていたサークルの代表の居るサークルの韓国人と付き合い始めたようで、それはSNSの投稿で分かりました。

振られてしまった理由は恐らく、自分がバイセクシャルだからかと思います。

因みに元カノの初めての相手は自分でした。

ストレートがいいと言われてしまえばそれまでですが、自分は元カノがまだ好きで復縁したいと思っています。

理由が明確でない破局から復縁するには?

調査を進めて行く中で分かったのは、元カノさんは別サークルの代表と不倫関係にはなっていなかったという事です。

収集した情報を基に話を組み合わせて行くと、その別のサークルの代表が元カノさんにちょっかいを出していて、その時に「お前の男バイセクシャルなんだろ?」とからかわれていたようでそれがストレスになっていたようでした。

それをSさん本人に相談は出来ないので悩んでいたところに韓国人の男性が近づき仲良くなったようです。

その後Sさんとは別れて韓国人の男性と付き合い始めたという流れでしたので、復縁するに当たってこの韓国人の男性とは別れさせないといけないので、この二人の別れさせ方を探っていたところ、理由は分かりませんが破局しました。

こうなれば後は復縁に向けて進めて行くのみですので元カノとの接触を図る為、Sさんと元カノさんと同じサークルに女性工作員を潜入させて関係の構築を行いました。

恋愛話を聞き出しているとSさんの話題に。

やはりバイセクシャルという事が引っ掛かっており、嫌いではないけど周りからそう思われたり変な目で見られたりするのが嫌だという事でしたので、それは偏見であり差別であるという事を含む心理誘導により復縁を意識させ元カノさんの方からSさんに連絡を入れさせ二人で一度話をする事になり復縁へと至りました。

ご契約内容:復縁工作
ご契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:100万円+20%(+消費税)

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