何かを得れば、何かを失う、そして何ものをも失わずに次のものを手に入れる事はできない

復縁工作成功事例

ご依頼者 N様 東京都 35歳 女性

ご相談内容:復縁したい
3年間お付き合いをして半同棲をしていた彼と別れてしまいましたが、復縁したいと思いご相談させて頂きました。
私がキャバクラで勤めている事からお客さんとして出会ったのが出会いのキッカケです。
お客さんとはお付き合いをしないと決めていましたが、ご指名をずっといただいていてお話をするうちに彼の魅力に惹かれてプライベートで何度か逢わせて頂き交際する事になりました。
彼からのアプローチでお付き合いする事になり、仕事についてはご理解していただいていましたが、月日が経つにつれて彼の束縛が酷くなり「同伴・アフター・お客様との連絡・仕事を辞めてほしい」と、どんどんエスカレートしていきました。
私もずっと続けられる仕事ではなく、期間を決めてやっていたので何とか理解してもらおうとしていました。
喧嘩という喧嘩は私の仕事の事が殆どです。
彼からもう我慢できないと言われて振られてしまいました。
私も仕事を理解してくれないならもう良いと言って別れを受け入れてしまいましたが、やっぱり彼の事が好きで復縁したいと思います。
彼は別れたらリセットするタイプで連絡は取れない状況です。
私は彼と復縁できるならお仕事を辞める覚悟は出来ています。
どうにか彼と話が出来る場面が作りたいです。
このような内容でもご依頼する事は可能でしょうか?

ご提案内容

復縁の可能性を高くするために、N様には彼と会う前にお仕事は辞めてもらいました。
保険を掛けて復縁できなかったら仕事は続けるという考えでは彼は振り向いてくれません。
彼と一緒にいるためには仕事を辞めるという覚悟が必要で、その覚悟は彼にも必ず伝わります。
(仮にN様が復縁できなかったとしても仕事に復帰できる環境は作ってあります)
彼の自宅・職場はN様は知っていたので、彼の素行調査をして接触ポイントを探し出します。
彼は自宅近くの行きつけのBARがあり、工作員はBARで接触する事にして接触しました。
お酒を呑む方は酔ってくると色々話をしてくれるので、N様の話を聞きだすのに時間はかからず心理誘導する事まで時間はかかりませんでした。
N様に対して思っている事が確認でき、復縁できる可能性が高いので行き着けのBARではなく、他の場所で工作員と会食している時にN様には接触していただく流れとなりました。
「彼と男性工作員」がいる所に「N様と女性工作員」が一緒に来るという形を作り出し、工作員同士が誘導していきます。
最初はビックリしている様子で別席にいましたが、同じ席に誘導してN様の気持ちを話し始める段階で工作員は席を立ちました。
話が終わった時点で席に戻り、彼はN様の覚悟を受け入れて復縁するという事になり、何も知らない彼は工作員に感謝を述べてきたのが印象的でした。(あくまでも知人同士というシチュエーションなので工作員とは伝えていません)
復縁できたのは、N様が覚悟を決めて仕事より彼を選んだ事で彼の心が動いた結果です。
何かを得る為には何かを捨てなくてはいけない時があり、今回は担当者の適切な判断とN様の覚悟を決めた決断があって復縁できた例となります。

ご契約内容:復縁工作
ご契約期間:2ヶ月
着手金と成功報酬:100万円+20%

コメント

タイトルとURLをコピーしました