不倫がバレて家を出て行った妻・・・復縁屋の復縁工作で離婚を回避出来るのか?

復縁工作成功事例

依頼者:Oさん・40代・男性・九州地方

妻に不倫がバレて離婚調停前です。
不倫相手は職場の女性で既婚者で、いわゆるダブル不倫です。

発覚した理由は車の中に不倫相手とのペアリングを置き忘れていたのが切っ掛けで、妻にボイスレコーダーを仕掛けられたり尾行をされた事で決定的な証拠を取られました。

この時は謝り、相手との関係を完全に切るという条件の元許してもらえましたが、暫くしてからまた同じ女性と関係を持ってしまい、それがまたバレてしまいました。

妻は3歳の子供と実家に戻り後日荷物を取りつつ離婚届を渡されました。
その後離婚調停の申し立て手続きをしたと連絡がありました。

調停とは別で、一度妻と弁護士交えて話をする予定ではいますが、妻の行動を監視する術もないので行動が分からない為後手後手に回っている状況。

話し合いの時に職場を辞めて不倫相手とは一切関係を断つ事と、妻は実母との関係があまり良くないので実家を出れるよう提案をするつもりで居ます。

そのほか、状況を打開の為の復縁工作をお願いしたい次第です。

復縁するには自己改善の必要性あり

上記相談を受け、まずは自分が変わらなければ復縁の可能性は無いという事を理解して頂き、お断りをさせて頂きました。

後日また相談があり、やはり何も分かっていらっしゃらない様でしたので再度お断りをさせて頂きました。

その際奥さんとの話し合いに臨むに当たり、条件として伝えようとしている「不倫相手の居る職場を辞めるという事、これは話し合いをする前に既に実行していなければならない事です」という話を伝えました。

数週間後三度目の相談が来まして、「職場を辞めました」という事でしたので復縁に向けたお話をさせて頂きました。

工作がどうこう以前にまずは自己改善が必要で、内容は人によって異なりますので割愛致しますが、復縁の為の自己改善プログラムに取り組んで頂きました。

離婚を思いとどまらせる切っ掛け

一方対象者の調査を開始し、婚姻費用を貰ってるとはいえ仕事もせず実家にもあまり長居せず公園やファミレスなどで子供と過ごす毎日を送っている事から実母との何かしらの確執がある事がはっきりしました。

そこで子連れの工作員を接触させて話を聞き、どの方向性から話を振れば離婚を踏みとどまらせる事が出来るかを探り、工作員がシングルマザーである事からどの様な弊害、デメリットがあるのかという事を伝えていくという方向から復縁を意識付けるところまで誘導しようと試みました。

その結果、職場を辞める事、今暫くは別居を続ける事が出来るのであれば申し立ては取り下げようかという考えに誘導する事が出来ました。

その後弁護士立会いの下話し合いをし、ひとつ目の条件はクリアしている事から奥さんと子供の為に近くで部屋を借りる事でひとまずの危機は回避する事が出来ました。

この後はGさんの努力次第ですので工作を終了しました。

 

契約内容:復縁工作+復縁アドバイス+自己改善プログラム
契約期間:2カ月
着手金と成功報酬:120万円+20%(+消費税)

復縁屋ファストリサーチの復縁工作成功事例をご紹介いたします
復縁屋ファストリサーチで承った復縁工作が成功した事例を掲載させて頂いております。 こちらに掲載させて頂いて居ります復縁工作成功事例、復縁相談事例などに関しましては元依頼者様に許可許可を頂き、個人等が特定出来ない様若干の修正を加えております...

コメント

タイトルとURLをコピーしました