「20年前の恋人と復縁したい」を叶えた復縁屋の復縁工作の成功事例

復縁工作成功事例

復縁相談

依頼者:Kさん・男性・40代・神奈川県

学生時代に付き合っていた元カノと復縁したい。

20年以上前、大学生の時に付き合っていた元カノと復縁したいのですが出来ますか?

別れた理由はお互いの就職活動などですれ違いが多くいつの間にか自然消滅していたという感じです。
なぜ今になってという特別これといった理由は無いのですが、恥ずかしい話今でも少し引き摺ってるのかなという事も有りまして…

実家は分かりますが今はどこで何をしてるか分からないので人探しのような相談になってしまうのですが。
もしも今相手に特定の相手が居るなら諦めます。

人探しは探偵社が運営してる復縁屋だから出来る事です

20年以上の時間が空いてしまっている中で復縁というのは正直なところかなり難易度が高く、近況が分からない以上調査に時間がかかってしまう為復縁工作を行う為の十分な時間が確保出来ない恐れがある故難易度が高くなってしまいます。

特にKさんの場合ですと、実家の住所は分かるけど別れた後の動向が全く分からず、本人を特定するのに情報がほぼない状態での人探しとなりますのでその難易度は否が応でも高くなってしまいます。

この様な状況から、時間は掛かりましたが本人を特定し、Kさんに顔を確認して頂いたところ少しふっくらとしたが間違いないという事で対象者の特定に成功致しました。

幸いにも今現在はお一人でいらっしゃいましたので、復縁工作に着手する事になりました。

Kさんとの協議で決まったのは、対象者がKさんを覚えているかという確認と連絡先を交換できるというところで復縁と定義付け、接触ポイントは調査で判明した対象者の職業である理容室にて接触する事と致しました。

そちらの理容室に工作員をお客さんとして潜入させ接触を図りました。

年配の男性工作員を潜入させ複数回接触させながら雑談から情報を引き出して行きましたが感触があまり良くなく、仕事場の外での接触をする方向でKさんと協議をし改めて接触をする事に致しました。

外での接触方法は理容室に通っている工作員夫婦(奥さんがいる設定でこちらも工作員)が犬の散歩中に、対象者が出くわすといった方法で、これは対象者も犬を飼っている事から提案した方法でした。

対象者が犬の散歩中同じく犬を連れた工作員たちとばったり出会い、「少しお話しでも」と誘い、年配夫婦にあるようなおせっかいを焼くような形で現在の恋愛事情を聞き出し、恋愛に付いて話しを遡らせて行きました。

忙しい時期、例えば試験勉強や就職活動中の恋愛は上手く行かないという話しからKさんと思われる人物が出てきたので後は二人を引き合わせるだけ。

方法としては工作員とKさんが知り合いという設定で、次回の犬の散歩の時に対象者とまた話し込み、そこをKさんがたまたま訪れ工作員が声を掛けるという形で二人を接触させ、「もしかしてK君?」と対象者の方が先に気付くような形で無事に再会を果たし、途中タイミングを見て工作員たちはフェードアウトし二人きりの状態にしました。

その場で連絡先を交換できたKさんの復縁工作は成功となりました。

契約内容:復縁工作
契約期間:3ヶ月
着手金と成功報酬:120万円+20%(+消費税)

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